人気ブログランキング |

ブログトップ

電子工作やってみたよ

韓国は病気? 4

いままで仕事上などで、何人ものうつ病の方と付き合ってきました。
うつ病にかかれば、当然本人が一番つらいのですが、付き合わなければならない、
その周りの人達もかなり大変です。
私自身 何度かうつ病になりましたが、幸い軽かったのでしょう、仕事は継続することができました。

いままで感じたことは、うつ病のひとは、なぜか性格がみな似たようになると言う事です。

1、自分の考えはすべて正しい。
2、自分と違う他人の考え方を許容することが出来ずに他人を攻撃する。
3、トラブルの責任はすべて他人にある。
4、自分が不幸なのは全て他人のせい。
5、症状がヒドイときには、わめきちらすばかりで言葉が通じなくなる。
6、他人の忠告を聞くことができない。
7、自分を客観的に見ることが出来ない。
8、約束をすぐやぶって平気、申しわけないという気持ちが無いみたい。

そう これらのことは、今の韓国にそっくりなんです。
このことから類推すると、もしうつ病が遺伝するものだとすると、
韓国のひとの遺伝子には、うつ病の元がたくさん組こまれているのじゃないかと思います。

じゃあ この様な人と(国と)どう付き合っていけばいいのかですが、
本人(韓国)が自分の意志で「何とかしなくちゃ」と思わない限り直らないとおもいます。
なので、出来るだけ距離を置いて付き合わないようにするしかないですね。
必要ならば国交断絶など。
 
わたし うつ病の人を非難するつもりはありません。
病気は本人の意思でどうにか出来るものではないし、私自身もかかった経験がありますから。
老人性うつ などがあるそうですからまたなるかもしれませんね。
もう すでになっているかも。



by telmic-gunma | 2019-01-26 22:06 | ときどき思うこと | Comments(2)

韓国は病気? 3

 いつも愛読しているメールマガジンで”疋田 智”(ヒキタ サトシ)さんのものに面白いことが載っていました。
(疋田 智さんはTBSのプロデューサーで自転車関連の本を沢山出しています。)
以下 メルマガの転載

***********************************************
 週刊 自転車ツーキニスト 


 とある元幹部自衛官との対話の817号

■正直「友軍」としてやってけるのか?

 先日、とある元・幹部自衛官と飲む機会があった。
 で、旧交を温めつつ、私は、以前から疑問に思ってることを、聞いたってわけ。疑問の内容って……、もちろんレーダー照射についてだ。
 どうなんだ、正直なところ、あの国の軍と友軍としてやっていけるのか? とね。
 以下の対話(というより元幹部自衛官Qの話)を聞いて、どうお考えになるだろうか。

疋田「ところで、なんだ、一連のレーダー照射事件なんだがな。もう、レーダー照射は『あった』でしかないと思うんだが、おれが聞きたいのはそこじゃない。どうなんだ「友軍」というのは、こういう状態のまま成り立つのかどうかということなんだ。
 おれなんかが思うのは、つまりこういうことだ。
(たとえば自衛隊側が)今から突撃態勢に入るから(韓国軍に)側方から援護を頼む、という状況があったとする。ところが、当の“友軍”が、敵軍じゃなく、こちら側にレーダー照射していては(笑)、もう友軍もヘチマもないだろうと思うんだが、そういう理解でいいのか?」

 元幹部自衛官だった友人Qは、こう話し始めた。
「そりゃな、もはや友軍として作戦行動することは不可能じゃわ。
 たとえば、自衛官同士の訓練で、ふたりで行動することを考えてみればわかる。
 いったん相互信頼が壊れたら、二度と一緒に行動しようとは思わない。なぜなら、こいつと一緒では、生きて帰れないと思うから」

■軍の中での暗黙の了解

「自衛隊ではな、弾の入っていない小銃の銃口を同僚にふざけて向けただけでも、ぶん殴られる。
 若い頃から、そういうふうに徹底的に教育される。こんなおれであっても、もし自分にふざけて銃口を向けた奴がいれば問答無用で殴る」

 Qが「こんなおれであっても」というのは、自他ともに「物静かな自衛官」で通ってたからだ。
 彼は決してマッチョなタイプじゃない。某大卒、幹部学校を首席で卒業した。陸自出身、インテリ系の自衛官である。

「レーダー照射は、分かりやすく言うと、いわゆるロックオンのことなんだが、(陸自出身の)我々は、携帯対空ミサイルの訓練で、戦闘機に対する赤外線方式ホーミングのロックオン訓練を受ける。
 レーダー方式ホーミングでも同じことで、要するに、あとは引き金を引きさえすれば、ミサイルが発射されて、ホーミング追尾し、ほぼ確実に撃墜するわけだ。
 ロックオンすれば、ロックオン側にも警報が出るし、ロックオンされた飛行機側でもそれを探知して警報が鳴り響く。そんな警報が鳴れば、飛行機側にとっては、そりゃもう、生きた心地がせんだろう。
 それでも今回の海自機の乗員が実に冷静に対応していて、おれはむしろそのことに感動したんだ」

■約束を違える相手、ウソの言い訳を繰り返す相手

「まあ、とにかくだ、おれは今回のニュースを聞いて、激怒した。
 謝るなら、まだいい。たとえ謝ったとしてもキズの修復はかなり困難だが(そんなおフザケをやる連中と命をかけた作戦行動がとれると思うか?)それでも、まあ完全に不可能というわけじゃない。
 ところが、今回の彼らはどうだ。ウソにウソを重ねて、バレバレの言い訳をし、あろうことか「こちらが悪い」ときたもんだ。
 これじゃ“友軍”どころか、正真正銘の“敵”だよ。
 とにかく、絶対的に必要なのは、死が目の前にぶら下がっていたとしても、お互いを信じることができる、信頼関係だ。それは完全に失われた。
 現在の現職自衛官たちは、韓国人と共同作戦をしようなどとは決して思わんだろう。
 それは韓国人が好きとか嫌いとかでなく、あの連中と共同作戦していては、自分たちが生きて帰れないからだ」

■とうとう軍も同じになったか

 そういえば(疋田が)思い出すのは、2013年の南スーダンで、自衛隊が弾薬を貸し出した件だ。
 PKO(国連平和維持活動)に参加していた自衛隊が、韓国軍から次のような依頼を受けた。
「(韓国軍の)宿営地のまわりが敵だらけであり、弾薬が不足している。1万発の小銃弾を貸してくれないか」と。この差し迫った要請に対して、自衛隊は「人道的、緊急的」観点から弾薬を提供した。
 当時、韓国軍は「日本隊のご協力に感謝する。この弾薬は日本隊と韓国隊の強い絆の象徴だと考えている」と謝意を示したという(南スーダン派遣施設隊長・井川賢一1等陸佐による)。
 ところが、その後になって、韓国政府が「要請はしていない、謝意も示していない」とひっくり返したのだ。
 日本側は誰もが呆れ返った。反日が国是というのはこういうことかと思った。
 ただ、あのとき、朴槿恵“告げ口”政権は狂っていても、韓国世論がどうかしてても、その一方、軍同士はまともなのかもしれない、とも思ったものだ。

 だが、それがちょっと変わり始めているという。
「おれもな、韓国世論がいかに狂っていても、北と対峙する軍だけは、まともだろうと思っていた。
 だが、それも見当違いだった。今回の一連の裏切りがそれを示している。
 先般の“帥”字旗事件といい(海上自衛隊旗(旭日旗)を拒否した一連の事件)、今回のレーダ照射事件といい、北の浸透工作はどうやら政府中枢だけでなく軍中枢にも及んでいるんだろう。
 ま、若い隊員を見ていると、あの不可解な姿勢の多くは、教育の問題だろうとも思うがね。最初から日本を敵視しながら、自衛隊に『留学』してくるんだから。なにをか言わんや、だよ。
 ここから先は多少冗談だが、いまだ韓国軍内に保守派勢力が生き残っているのであれば、そろそろ軍事クーデタがあってもいい頃だと思ってるんだよ、おれは。
 というのかな、もはや、あの国が正気に戻るには、軍事クーデタしかないんじゃないか」

-----------------------

疋田 智(ヒキタ サトシ)
週刊 自転車ツーキニスト "Weekly Bicycle Tourkinist"

以上 メルマガの転載でした。



by telmic-gunma | 2019-01-26 20:00 | ときどき思うこと | Comments(3)

時間のスピードって

お正月のブログに書きましたが、歳をとるとともに一年がえらく早く過ぎるように感じていました。
そしたら、タイミング良くNHkの「チコちゃんに叱られる」の番組の中でこの疑問に答えてくれました。


大人になると あっという間に1年がすぎるのはなぜ

「人生にトキメキが無くなったから」

c0335218_18265757.jpg

いきなり ズバリ 本当の事言われてしまいました。

こういう事 研究している人がいるんですね。


千葉大学  一川 誠さん (いちかわ まこと)
(時間を、心理学や行動科学から研究する)
時間のスピードは、心がどのくらい動いているか、トキメキをどのくらい感じるかで変わる。

実際に生きる時間は変わらなくとも、感じる時間を二倍や三倍にできたら最高に幸せでしょうね。

これからの人生、 ワクワク、ドキドキ トキメキを感じる生き方を探していきたいですね。



by telmic-gunma | 2019-01-20 19:08 | ときどき思うこと | Comments(4)

前回のブログ「仕掛学」のおわりで、病院の花壇で咲いていた花を紹介しましたが、
なんと全部「造花」でした。
あけびさんからコメントで指摘され、いま調べに行ってきて確認しました。

あけびさん ありがとうございます。

わたし 恥ずかしいですね。
技術者の端くれと思っていたのに、注意力まるでダメ、もう 隠居した方がいいのかな。
それにしても 造花を屋外の花壇に植えますか?
まったくの想定外でしたね。

ここにある花の写真、全部 造花です。
c0335218_09430358.jpg


c0335218_09431240.jpg



c0335218_09425769.jpg



by telmic-gunma | 2019-01-18 11:20 | おもしろいこと | Comments(2)

Eテレの「ろんぶ~ん」という番組を見ていたら「仕掛学」というのをやっていました。
初めて耳にする言葉です。
何気なく聞いていたら、ごみをごみ箱に捨ててもらうようにする方法や、エスカレータと階段があれば階段を使ってもらう方法とかやっていました。
それも「自分の意志で楽しいからやる」というように行動するきっかけ作ってあげるということだそうです。
わたしなんかいつも「しなきゃいけない」でしかたなく行動しているのですが、それが「したくなる」に変わるならばこんなすばらしいことはありません。

もっと詳しく知りたいなと思い本を探したら、テレビに出ていた松村真弘(まつむら なおひろ)さんが書いた「仕掛学」が出ていました。

***引用***
仕掛けは社会問題を解決するための装置。
従来の解決策は罰金やルールを作るなど人を抑制する方法が多かった。
ついしたくなるような楽しくなるアプローチで解決できたらいい
***

わたし個人では社会問題なんて全く関係なくて、家族が幸せになれる方法とか、健康になれる方法などそんなところに使えたらいいなとおもいました。
どうなるか判りませんが、この「仕掛学」個人的な事で使えないか考えてみたいと思います。


c0335218_09422915.jpg


c0335218_09424343.jpg





お使いの途中 雪の中に見つけた花。
色が全くない。 


c0335218_09430358.jpg




これも 色がないですね。雪の中で色が消えてしまったのでしょうか。

c0335218_09431240.jpg




これ この前みたのとおなじかな?

c0335218_09425769.jpg


14日(月曜)川場村の「どんと焼き」を見に行ってきました。
甘酒やトン汁がふるまわれていたので頂いてきました。
甘酒なんて何年ぶりかな。
たまたま遊びに来ていた孫も一緒に連れていったらお菓子の詰め合わせもいただけました。
ダルマが沢山ありましたが、一般家庭にダルマなんてあるかな?
c0335218_08160248.jpg



by telmic-gunma | 2019-01-12 10:20 | おもしろいこと | Comments(2)

前回(1)の続きで、数式から回路に変換するところを、やってみます。
ちょっと見にくいかもしれませんが、紙に書いたものを写真で載せます。

X = -0.5Y +1  を回路図に変換するところです。
回路には疑似入力を加えて計算式から導いたものとあっているか確認しておきます。

c0335218_20065070.jpg

Y = 0.3X -7  を回路図に変換するところです。

c0335218_20071147.jpg

連立方程式を 各々下記のような形にしてグラフ化すれば交点が答えとなりますね。

今回のは入門編で、私自身まだよくわかっていません。
これからいろいろな問題をこのシュミレータに載せて解い行きたいですね
数をこなせば、少しづつ理解できるでしょう。

c0335218_20075186.jpg


川場村の「新年祝賀式」というのがあったので初めて出席させてもらいました。
村長や姉妹都市の東京都世田谷区の区長などえらい人のお話のあとアトラクションがありました。
これは 「上武武尊太鼓連」の人たちが和太鼓の演奏をしたもので、皆さんプロかと思うほど上手でした。

村内の農家の人達だそうです。
c0335218_20075703.jpg



by telmic-gunma | 2019-01-06 20:48 | 電子回路シュミレータ | Comments(2)

新しい一年が始まった

今日 平成31年(2019年)のお正月
抜けるような青空 雪は30cm~50cmほど積もっていて一面真っ白
スキー場のある武尊山もよく見えます。


c0335218_18313563.jpg




c0335218_18314898.jpg



私 今年70歳になります。
毎年 時間の進むのが早くなっている気がします。
この調子だと次のお正月には80歳くらいになっているかもしれませんね。
去年一年間の書いたブログの数は36個でした。週にひとつも満たないかずでした。
今年は、ブログの数 最低でも50個(週に1個)できれば80個くらい書くことを目標にしてみたいですね。
このブログを書くことで結構あたまを使っていますのでボケ防止には役立っているとおもいます。
ただ 書いているテーマが電子工作からどんどん離れて、農作業や季節の花、自転車、数学(算数かも)など
何でもありになっちゃてますけど。

仕事はまだやっています。若い頃に比べれば四分の一ほどですが、丁度いい感じです。
やっていることは、お客さんから戻ってきた製品の修理や生産設備の設計、ソフトの制作など。
50年前、就職してやっていたことと同じことですね。
若い頃は馬力だけでやれていましたが、さすがに同じようには行かなくなりました。
そうそう50年前にはソフトの仕事はやってなかったです。
まだ電卓やマイコン、パソコンもない時代で、会社の空調の効いた電算機室に給料計算用の軽トラぐらいのコンピュータが一台有りました。

技術的な仕事が難しくなったなら、農業で稼いでみたいのですが、
女房にはいつも「農業は頭良くなくては出来ないよ」と言われているのでどうだかなー。


このブログを書くことと仕事は亡くなるまで続けて行きたいと思っています。


安倍総理がよく言ってた「一億総活躍社会」 
これ素直にそのまま受け取って、働けるうちは皆働けば人材不足解消しないかな?



by telmic-gunma | 2019-01-02 19:52 | 季節の風景 | Comments(4)